先に紹介したゼロ磁場から生じるエネルギーを、佐々木先生は「宇宙エネルギー」と呼んでいます。

それと同様のエネルギーは古くから世界各地でその存在が確認され、様々な呼ばれ方をしてきました。 中国や日本では「気」、インドでは「プラーナ」。またその他の地域でも、「マナ」「カー」「オレンダ」など、様々な呼称がついています。
見えないけれど、感じられる何か。生物や物に何らかの影響を与えるエネルギー。科学では解明していないけれど、現象として生じている何か・・。
それらのエネルギーが引き起こす神秘的な現象は、時代や地域を超えて、様々な民族が実際に感じ取ってきたものです。そのような神秘的な力に対して人々は畏敬の念を抱き、時には大いなる存在による奇跡として崇め、一部の人間はそれをコントロールしたいと、切に願ってきました。

科学的な視点から研究されている「宇宙エネルギー」


なぜゼロ磁場には特別な力が働くのか
科学的な視点から研究されている宇宙エネルギー
元NASAの研究者も探究していた未知のエネルギー
ペンタゴンが注目したゼロ・ポイント・フィールド理論

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