第三の眼「松果体」を活性化

前段では、インライトメント36を稼動させることで松果体や右脳、左脳の波動値が高まるというデータをご紹介しました。
中でも松果体については、インライトメント36を稼動させることで特に高い波動値になることがわかりましたが、これはたいへん注目すべきデータだといえます。

その中でも特筆すべきことは、脳を活性化するということ。
そしてその特徴として、活性化レベルが「松果体」において最も高く(S+26.7)、次いで右脳(S+24.9)、左脳(S+24.1)の順になっているということが分かりました。

松果体は、脳の中央にあるグリーンピースほどの大きさの内分泌器で、メラトニンというホルモンを分泌することで知られています。 このメラトニンは睡眠と関係し、人をリラックスさせる作用があることがわかっているほか、免疫力や抗酸化力を高める、または発ガンを抑える、などの作用があるということも、最近の研究で明らかになってきました。
メラトニンは多くの可能性を秘めたホルモンであると、考えられているのです。

また松果体は眉間の奥に位置することから、ヨーガでは第6のチャクラである「アジナーチャクラ」であると考えられています。
このチャクラは「第三の眼」であると考えられており、松果体が活性化することで、超感覚が目覚めるという説もあります。

古来、聖地などで修行した人々が超感覚を得ることができたのは、そこがゼロ磁場であったことも影響していると考えられています。
人為的にゼロ磁場を発生させるインライトメント36が、超感覚開発に深く関わるという「松果体=第三の眼」を活性化するという分析結果は、とても興味深いものだといえるでしょう。

ゼロ磁場の検証データを公表
波動値が53%アップ
第三の眼「松果体」を活性化
7つのチャクラが開き波動値が上がる
アルファ波・シータ波が発生
心身がリラックスし「変性意識状態」に入りやすくなる
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