インライトメント36を検証することで得られたデータは、その他にもあります。

インライトメント36発売前には、モニターの方々にご協力いただき、この装置を稼動する前と後の脳波を測定しているのですが、ここでも特筆すべき検証データが得られているのです。(検査機関:フューテックエレクトロニクス(株)社内調査)

被験者・A氏の場合、使用前はベータ波の値が81.6%を占めており、かなり緊張状態にあったことがわかります。
それがインライトメント36を稼動させると、ベータ波の値が下がり、逆にミッドアルファ波が54.4%を占めるまでになりました。

また被験者・B氏の場合、インライトメント36を稼動した10分後にはシータ波の優勢率が劇的に変化しています。(詳細データは、資料をお取り寄せ下さい)
両者とも、わずかな時間で、極度の緊張状態から深い瞑想状態に入ったといえるほどの、大きな変化が生じているのです。
ご存知の通り、私たちの脳は緊張している状態、またはイライラしている状態の時にはベータ波が生じています。
このような状態の時の脳は、右脳は稼動せず、左脳のみを使った効率の悪い働き方をしています。
右脳を開くためには、脳が「リラックスと集中」を両立させた状態になるというアルファ波や、「奇跡を起こす脳波領域」と呼ばれるシータ波を生じさせることが大切です。
そのために有効なのが「瞑想・呼吸・イメージ」なのですが、これらのトレーニングによってアルファ波やシータ波を生じさせるには、ある程度のトレーニングが必要。慣れない場合には上手くいかないケースもあるようです。

前述した実験結果が物語っているのは、インライトメント36を活用すると、右脳が開く瞑想状態の脳波に移行しやすくなるということ。
これは右脳開発を目指す人にとって朗報だといえるでしょう。
インライトメント36を置いた部屋が聖地のような空間になり、より質の高い瞑想トレーニングができるようになるのですから。


ゼロ磁場の検証データを公表
波動値が53%アップ
第三の眼「松果体」を活性化
7つのチャクラが開き波動値が上がる
アルファ波・シータ波が発生
心身がリラックスし「変性意識状態」に入りやすくなる
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